Our Promise

根拠があるから、
信じられる。

情報があふれる時代に、K-Pawが守る3つのことがあります。

01

論文を根拠にする。
「〜らしい」は書かない。

K-Pawの記事は、すべて査読済みの論文(ピアレビュー論文)をもとに執筆しています。 口コミ、インフルエンサーの感想、根拠のない通説は使いません。

「〜らしい」「〜と言われている」という表現は、根拠がないサインです。 K-Pawでは使いません。根拠がない場合は「まだわかっていない」と正直に書きます。

科学論文を参照
02

薬機法を守る。
断定しない。

「改善する」「治る」「効く」——こうした断定表現は、薬機法の観点から問題があるだけでなく、 科学的にも不誠実です。

K-Pawは「〜との関連が示されています(論文引用)」「〜に配慮した設計」という形で、 事実の範囲内で届けます。過剰な期待を持たせません。

薬機法・景表法を遵守
03

広告関係を開示する。
隠しません。

フード紹介や診断結果に広告・アフィリエイトが含まれる場合、必ず明記します。 広告費によって記事内容や診断結果が変わることはありません。

「この記事は広告です」「PRを含みます」——読者が判断できる情報を、 見えにくい場所ではなく、わかりやすい位置に表示します。

広告表示ガイドライン準拠

それでも、正解はひとつじゃない。

論文は「多くの犬に見られた傾向」を示すものです。 うちの子に必ず当てはまるわけではありません。 K-Pawは「判断の材料」を届けます。最終的に何を選ぶかは、飼い主さんと獣医師が決めることです。